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ワールドフィッシングガイドサービス 第1回講習会の報告

主催:一般社団法人 ワールドフィッシングガイドサービス

(参加者68名)


フィッシングガイドのスキルアップのための講習会が4月16日、大阪心斎橋にあるヒューマンアカデミー大阪校の校舎で開催された。


今回の講師は、(株)つり人社代表取締役社長 鈴木康友氏と、さまざまなコンサルティング業務を手掛けるクレアプラス代表の魚田 純氏の2名が務めた。


視点をかえれば広がるビジネスチャンス・・・鈴木康友



鈴木社長は自ら釣りジャーナリストとして世界の釣りを見てきた経験から、国内外のフィッシングガイドサービス業を紹介。ガイドビジネスを広げていくためのモデルケースや取り組み方など、以下の3テーマを中心に話が進められた。


1.オフをなくす


フィールド(地域)やジャンルに拘らず、活動エリアを広げることでガイドサービス業のオフシーズンはなくせる。


2.釣り αの提案


釣り以外のアクティビティーや観光、グルメガイドなどと組み合わせることで提案できるガイドプランを増やせる。語学力や釣り以外のスキルを磨けば、観光目的の人(釣り人じゃない人)にも釣りを楽しませることができる。


3.フィールドの大切さ


魚の資源量をキープすることや釣り場の解放など、フィールドを守ることや広げることは多くの人が釣りを楽しむうえで欠かせない活動になる。


コミュニケーションは緊張をほぐすことから・・・魚田 純



魚田 純氏は今回、コミュニケーション能力を高めるためのマナー研修の講師として招かれた。

客の心理は緊張→安全→安心→好意→信用→信頼と変わり、第一印象をよくすることから信頼を築くまでのプロセスの要点を解説した。

初対面では第一印象が大切で、0.6〜20秒の間に決定づけられるという。その要素は55%が視覚であり、姿勢や表情、声のトーンなど好感度を高めるためのレクチャーが行われた。

緊張をほぐすための笑顔やあいさつの基本はあらゆる現場で必要とされるコミュニケーションの第一歩。参加者は人を惹きつける『オーラのスイッチ』の入れ方なども伝授され、ビジネスに役立つ研修内容だった。



一般社団法人 ワールドフィッシングガイドサービスの代表を務めるJB・NBC山下 茂会長は、『フィッシングガイド』が旅行商品として扱われることで釣りやバスプロの認知度が格段に高まるという。

それに伴いガイドにはこれまでと違ったスキルが求められ、この講習会は今後も東日本、西日本に分けて定期的に行われる。

(バスマガ編集部K)


また、5月9日には山梨県 河口湖で同様の講習会が開催されます。


第一回 講習会参加者リスト


今回の講習会には以下の方々が参加されました。この方々には全員に10Pが付きます。



北大祐・田中次男・田渕秀明・掛水玲雄奈・藤井大介・頼末敦・北山睦・斉藤真紀・澤井剣・青木哲・三原直之・駒田都一・桜山達也・倉林和馬・岡崎拓哉・赤松美陽・斉藤陽・西村浩人・諸富真二・浅野大和・船瀬祥平・小林知寛・清水智弘・前山智孝・池田僚・井門楓・大津将吾・大槻将士・大山純夫・岡村直樹・仮屋幸祐・河村大樹・川本健文・児嶋恒成・柴田優希・田中善人・辻村光一郎・出倉拓海・徳田龍之介・中谷翔一・西峯達也・野村岳志・原直輝・平野純平・古田啓人・法貴聡真・堀川修太・牧野侑弥・村上慶起・山本樹・横田将一・芝田昂平・中邑和馬・一志英寿・上原龍一・權野武慶・高天晴生・田圃学・橋本雄太・水田貴士・森本瑞勝・山根拓馬・小川奨平・澤井一誠・西拓斗・戸田尚志・北直也・内野海

yamashita

2014年4月 固定リンク

フィッシングガイドは立派なサービス業です

 ワールドフィッシングガイドサービスではご利用いただくお客さまサービスの一環として


安心してご利用いただけるようガイドのランクを設けます。


4月16日及び5月9日には講習会を実施し、参加した方は10ポイントと致します。


今後1年間掛けて面接・お客さまアンケートなどの結果を加味しながらS・A・B・Cの4段階のランクを設定していきます。


皆様方のご理解をお願いいたします。


 

yamashita

2014年4月 固定リンク

エコタックルのグローバル化へ向けての課題。 "海外からのエコタックル申請"について

釣りをすること自体が少なからず自然を破壊する行為だと気付かされたのは90年代のバスフィッシングブームのときでした。それまでも釣り糸による野鳥被害などは各地から報告され、鉛の使用なども問題視されていました。しかし、ピークのころの河口湖はそれまでの環境問題とは比較にならないほど、湖底は無残な姿になっていました。


日本のバスフィッシングフィールドは決して恵まれているとはいえません。琵琶湖や霞ヶ浦などの大規模なフィールドは限られ、90年代は急激に増えたバスフィッシングファンの影響で全国的にフィールドは荒廃しました。そのような背景から、バスフィッシングの本場アメリカよりも先に日本から自然への負荷が小さいエコタックルが誕生したといえるでしょう。


JB・NBCが『Feco』認定制度をスタートさせたのは2002年です。当初はアイテム不足が懸念され、業界や釣り人からも反対意見が多数寄せられましたが、ここ数年はその登録数が増加傾向にあります。製品のクォリティーが向上し、消費者が自然とエコルアーを手にする時代となり、大変うれしく思います。


そしてここにきて、Feco認定製品を生産したいという海外(中国2社、韓国、台湾)のルアーメーカーから申請についての問い合わせが相次いでいます。エコタックルが近隣3国で普及し始めたのではなく、日本のメーカーからのOEM受注や、日本へ向けての製品輸出を視野に入れたものです。


現段階ではFeco認定製品の申請は品質管理の面から国内メーカーに限定しております。そのことが海外製品を国内で売りづらくしている側面があります。輸入品を規制する意図などはまったく考えていなかったことですが、結果的にFeco認定が国内メーカーを保護することになりました。


しかし、TPP交渉が注目されるように、世界全体がグローバル化して経済連携協定が国と国の間で盛んに結ばれる時代になりました。私はこれまでバストーナメントだけでなく、本業の観光業においても韓国や中国と積極的に交流を深めてまいりました。また、これからも釣りや観光を通してこの両国とはパートナーシップを築いていきたく考えております。


国際交流を活発化させるという観点から、将来的にはFecoルアーの生産を海外メーカーにも認めざるを得ない日がくるでしょう。その生産ライセンスを発行するタイミングについて苦慮しており、Fecoルアーを生産している国内メーカーの方々からの意見を伺いたく、よろしくお願い致します。


エコタックルの生産の話になってしまいましたが、日本からアジアへ、そして世界へエコタックルを広げていくためには釣り人、業界、漁場管理者をはじめ、釣りに関係するすべての方々の協力が不可欠ですので、今後ともよろしくお願いします。


 


 

yamashita

2014年4月 固定リンク

釣りで生活していくための第1歩です。必ず参加してください。

 今月16日にワールドフィッシングガイドサービスの第1回講習会をヒューマンアカデミー大阪校の校舎をお借りして開催いたします。当日はわたくし山下と講師としてつり人社 社長鈴木康友氏、マナー講師として魚田純さんをお迎えし講義を行っていただく予定です。


尚、5月9日は河口湖で第2回講習会を開催予定です。


ワールドフィッシングガイドサービスに登録いただいた皆様は必ずどちらかにご出席いただきますようお願いいたします。


 

yamashita

2014年4月 固定リンク

マスターズシリーズに加えローカルシリーズにも特別賞を設けました

先日お伝えいたしましたマスターズシリーズ特別賞に加え、各地区ローカルシリーズ(JBIIシリーズを除く)にも特別賞を設けました。
具体的にはシリーズ総合優勝者1名に対し、マスターズトーナメントトレイルにかかる必要経費(次年度分)を補助します。詳細は以下の通りです。
マスターズシリーズ同様、プロのスポーツマンとして、目標を立ててトーナメント活動に打ち込んでいただけたらと思います。

2014年JBローカルシリーズ特別賞

この特別賞は成績上位で実力がありながら経済的理由により次年度の登録を辞退することがないよう補助することを目的とします。
但し、次年度マスターズシリーズに登録をされる方が対象となります。
尚、権利の繰り上げはございません。

年間優勝者

日当8,0003日間×4大会96,000
燃料代10,0001大会×4大会40,000
有料道路代1大会1往復分実費(領収書提出) 
合計  136,000
別途 有料道路代

※有料道路代は領収書が必要になります。ETCをご利用の方は履歴を明確にできるよう準備をして提出してください。

yamashita

2014年3月 固定リンク

WFG登録メンバーへ ホームページに掲載された写真でアナタの第一印象が決まります



WFG(一般社団法人ワールドフィッシングガイドサービス)のホームページがオープンし、同時に『じゃらん』や『るるぶ』のホームページにてフィッシングガイドサービスのPR広告が始まりました。

フィッシングガイド業を営まれている皆さんはそれぞれにホームページやフェイスブックなどを通じて情報を発信されていますが、このような多くの方が閲覧するメディアとリンクすることで、WFGホームページへのアクセス数は増加します。

今後は旅行商品としてフィッシングガイドサービスを売り込んでいくうえで、やはりガイドの第一印象がとても大切になってきます。

WFGのホームページ上には登録されているガイドメンバー全員の写真が掲載されています。人気があるガイドは釣り界においてその名が広く知られていますが、旅行商品を探している方が「釣りもやってみたいな」ということでWFGのバナーをクリックしてガイドメンバーをチェックしたとき、そのネームバリューは通用しません。私だったら、爽やかで清潔感がある方、親切そうな方を選びます。

直接話をすれば好感度が上がる方も多いでしょうが、写真で印象をわるくするとその段階で申込みしてもらえません。
今回、WFGメンバーにお伝えしたいのは、WFGホームページ用の写真は好感を持たれるものを使用していただきたいということです。
釣りの楽しさを多くの方々に伝えていくために、皆さんのますますのご活躍を期待しています。

yamashita

2014年3月 固定リンク

今年も水辺の環境保全活動に取り組みます

認定NPO法人 日本釣り環境保全連盟の総会が3月15日(土)に河口湖にて開催されました。
山梨県初の認定NPO法人として、よりよい釣り場環境を次世代に残していくこと目的に、より一層公益性の高い事業に取り組んでいく所存です。
設立から13期目を迎える平成26年度は、

<1>釣り環境保全事業リーダー事業

<2>釣りと環境保全を結び付けた青少年健全育成事業

<3>釣り場清掃事業の3事業を中心に全国で活動します。

釣り人全員に水辺の環境に関心をもっていただきたく、今後とも関係各位のご協力をお願い申し上げます。
環境保全連盟の詳しい活動内容については、同法人のホームページをご覧ください


また、この度、株式会社上州屋総務部の伊藤達也様にご出席いただき、同社より多額の寄付を頂戴いたしました。厚く御礼申し上げます。

yamashita

2014年3月 固定リンク

実力のある優秀な人材育成のために、JBマスターズプロ特別賞を設けました。

3月に入り、今年もバストーナメントの本格的なシーズンを迎えました。
先日、このホームページで告知しましたが、今年からシリーズ戦を通して優秀な成績を残したJBマスターズプロを表彰することになりました。
JBマスターズプロシリーズにはトッププロを目指す若手選手が多数在籍しています。実力がありながら経済的な理由からステップアップできない選手たちも見受けられ、次代のリーダーたちの活動を支援するのが特別賞の目的です。
具体的にはシリーズ総合成績上位5選手に対し、マスターズトーナメントトレイルにかかる必要経費(次年度分)を補助します。
プロのスポーツマンとして、トーナメントに出場するための生活環境を整えることは活動の第一歩ですが、競技の世界では結果を残すことも大切です。バスフィッシングを軸に生活していくことを目指している方は、ぜひ目標を立ててトーナメント活動に打ち込んでいただけたらと思います。
日当 8,500円 3日間×4大会 102,000円 
宿泊費 8,500円 2泊分×4大会 68,000円 
燃料代 10,000円 1大会×4大会 40,000円 
有料道路代 1大会1往復分 実費(領収書提出)  
合計    

210,000円 別途 有料道路代

yamashita

2014年3月 固定リンク

『釣り』と『観光』の接点、それが『ガイドサービス』です。WFGはビギナーが手軽に釣りを始められる環境作りを目指します。


趣味やスポーツの世界で生活していくことはとても大変なことです。メジャーなプロスポーツであるサッカーや野球の選手のようにトップクラスになれば高収入を得られますが、そこには厳しい競争の世界が待ち構えています。

バストーナメントは社会一般から見ればまだまだマイナーなプロスポーツです。JBプロトーナメントが始まり30年が経過しましたが、バストーナメントの賞金だけで生活していくのは難しいでしょう。サッカーや野球と比べ、競技としての注目度、認知度の違いは否めません。

しかし、釣りは他のマイナーなスポーツと比べて愛好者が多く、しっかりとしたマーケットが形成されています。特にバスフィッシングの分野においては、高いスキルを活かして生活しているプロがたくさんおられます。バスフィッシングファンがどんどん増えていた時期には、ショップやメーカー経営が魅力的なビジネスとして注目され、多くの方が起業しました。

ただ、マーケットやフィールドが成熟した現在では、釣り人口は横ばいでもマーケットは商品の供給過多の状況にあります。やはりこの先、バスフィッシングの将来を考えるなら、フィールドの環境整備や質の高い釣り人を増やしていかなければ今の停滞感は拭えません。

そこで私はフィッシングガイドを生業とする方たちにバスフィッシング界、釣り界の救世主になってもらおうとWFG事業を提案しました。フィッシングガイドには「釣りをやってみたい」「釣りを始めてみたい」という潜在的な釣りファンを掘り起こす力があるからです。

問題は先にも触れましたが、「認知度の低さ」です。
そこで旅行業界や観光ビジネスの視点から釣りのガイドサービスを見つめ直してみました。ノルディックウォーキングは旅行商品として売り出すことにより富士山麓で着実にその愛好者数を増やすことができました。マイナーなバスフィッシングも大手旅行代理店やメディアとタイアップして売り出せばきっとPRに結びつくことは間違いありません。その知名度が上がり、フィッシングガイドを利用する方が増えれば、フィッシングガイドはこれまで以上に釣り業界や観光遊漁の発展に貢献できるでしょう。

その世界で生活していくことは、その世界で必要とされることです。観光ビジネスから見た釣りは、これまで専門的な要素が強いというイメージから商品化が難しいと考えられてきました。それを打開してくれるのがフィッシングガイドの存在なのです。優れたガイドがいれば、釣りは魅力溢れるアクティビティーになりうる可能性を秘めています。

ただ、旅行商品として扱われることは釣りの技術的な部分以外の資質が問われることを肝に銘じなければなりません。接客サービスの基本も不可欠ですし、安全対策もこれまで以上に求められるでしょう。

大手旅行代理店から信頼してもらえる優秀なガイドを育成することもまたWFGの大きな役目となりますので、定期的な指導者講習会も実施しなければなりません。

私は昨年、満70歳になりました。JB・NBCの創立30周年を機にこの組織の会長を引退しよう考えておりましたが、長年のホテル経営や数多くの地域おこし事業に取り組んできた観光業のノウハウを活かしてバスフィッシングを中心に旅行商品としての釣りのプロモーションを最後の仕事として幕引きをしようと決断しました。3〜5年で結果を出すことを目標に動きますので、関係各位のご協力をお願い致します。

yamashita

2014年3月 固定リンク

釣りの楽しさを広げるために。全国8ヵ所で『全国縦断チャリティーつり祭り』を開催します。

 今シーズンもJB・NBCトーナメントの全日程を消化しました。安全を第一に大きな事故もなく活動を終えることができ、各地区の運営スタッフに厚く御礼申し上げます。


今シーズンはWFG(ワールドフィッシングガイドサービス)の活動が本格的に始動しました。多くの方にその活動趣旨を理解してもらい、ガイドを利用して楽しい釣りを体験してもらおうと、私も広報活動の先頭に立って動いてまいりました。


バスフィッシングガイドはお客さんに普段では体験できないような釣りを楽しんでもらうことや、釣りの魅力を伝える大切な仕事です。JB関係者にガイド業を営む方が多いのでこのサービス業が少しでも利用しやすくなればと願っています。


 


さて、来年からスタートする『全国縦断チャリティーつり祭り』もまた「釣りの楽しさを広げる」という部分ではWFGの活動と通じるところがあります。


『つり祭り』の初年度は全国8ヵ所(東北、北関東、東京、中部、大阪、関西、中国、九州)で開催を計画しています。


フィールドは岸からバスフィッシングを楽しめる場所が中心ですが、釣りの対象魚はブラックバスに限定していません。河口のハゼ釣りや、都市港湾にある海釣り公園も含まれています。


このイベントは、釣り界、釣り具業界が一丸となって取り組むことを基本とするプロジェクトです。特に次代を担う若い世代を中心に組織を作り、JBプロ、ヒューマンフィッシングカレッジの学生やOB、NBCチャプタースタッフ、WFG公認プロガイド、フィッシングエコリーダー、JOFI公認釣りインストラクター等から支援者を募ります。


現在、メーカーやショップなどでプロモーションを主目的とするレクチャーやイベントなどは多数企画されています。もちろんプロモーションは事業を継続していくためにとても大切な活動です。この『つり祭り』においてもメーカーやその契約プロにも参画していただき、会場にてプロモーション活動をしていただこうこと考えています。


ただ、顧客サービスと釣りファン作りは異質のもので、JB日本バスプロ協会も業界各社も釣りファン作りの活動をこれまで怠ってきたことは否めません。


ご協力いただく釣り人の皆さんには貴重な休日を割いてのボランティア活動をお願いすることになりますが、釣りを愛すればこそ、各地域年に一度の『つり祭り』を盛り上げていただきたく、よろしくお願い致します。


 

yamashita

2014年12月 固定リンク

山下茂プロフィール

  • JB日本バスプロ協会 会長
  • NBC日本バスクラブ会長
  • 一般社団法人 全日本釣り団体協議会 代表理事
  • 一般社団法人 ワールドフィッシングガイドサービス 代表理事
  • 認定NPO法人 日本釣り環境保全連盟 代表理事
  • 総合学園ヒューマンアカデミーフィッシイングカレッジ学園長
  • NPO法人 日本国際ふれあい協会 代表理事
  • 富士山国際ノルディック協会 会長
  • 富士河口湖町名物開発委員会 会長
  • 河口湖温泉旅館協同組合 理事長
  • 株式会社T・S 代表取締役
  • (一社)富士河口湖町観光連盟 代表理事
  • 日本政府観光局会員 富士山国際観光協会 会長

アーカイブ

全国縦断チャリティつり祭りの収益金により、 青少年健全育成や環境保全活動を支援します。

2016-12-09

中国のバスフィッシング普及で釣り人の交流が本格化します。

2016-08-01

『釣りと観光』を結び付けるアプリで新しい釣りファンを育てていきます。

2016-03-23

ゾーニングによる内水面の釣り場整備が進む中国。 釣り界交流による日中互恵関係に期待しています。

2016-03-13

釣り専門教育機関から巣立った若者たちが業界やトーナメントで活躍しています。

2015-12-1

今年から『全国縦断チャリティつり祭り』が始まりました。 若い釣り人の手でこのイベントを盛り上げていきましょう。

2015年5月

釣り界、バスフィッシング界の将来に向けて新たな活動がスタートします。

2015年2月

釣りの楽しさを広げるために。全国8ヵ所で『全国縦断チャリティーつり祭り』を開催します。

2014年12月

さまざまなガイドサービスと観光を結び付け、バスフィッシングと合わせて地域に貢献します。

2014年8月

フィッシングプロガイダンス開催のご案内 釣り業界を目指す人、必見!ヒューマン卒業生も大集合!

2014年7月

ウイニングルアー寄贈のお願い

2014年4月

ワールドフィッシングガイドサービス 第1回講習会の報告

2014年4月

フィッシングガイドは立派なサービス業です

2014年4月

エコタックルのグローバル化へ向けての課題。 "海外からのエコタックル申請"について

2014年4月

釣りで生活していくための第1歩です。必ず参加してください。

2014年4月

マスターズシリーズに加えローカルシリーズにも特別賞を設けました

2014年3月

WFG登録メンバーへ ホームページに掲載された写真でアナタの第一印象が決まります

2014年3月

今年も水辺の環境保全活動に取り組みます

2014年3月

実力のある優秀な人材育成のために、JBマスターズプロ特別賞を設けました。

2014年3月

『釣り』と『観光』の接点、それが『ガイドサービス』です。WFGはビギナーが手軽に釣りを始められる環境作りを目指します。

2014年3月

バスフィッシングガイドの商品化と可能性。その知名度を高めるための取り組み。

2013年12月

トーナメント運営で最も大切なことは、地元からの理解と支援だと考えています。

2013年8月

JB中国支部が今年から本格的に活動を開始。アジアにおける日本(JB)の大きな役割。

2013年4月

『釣りの将来につながる』中長期の活動ビジョンをしっかりと描き、新たなスタートを切ります。

2013年2月

JB・NBC創立30周年記念式典にぜひ足をお運びください。

2012年12月

発展が期待される中国のバスフィッシングを視察。

2012年8月

NBCのネットワークを利用した情報サービスを強化。

2012年4月

少子高齢化が進む中で釣り界の将来を考える時期がきました。多くの期待を背負い『NFC』という新たな大会が始まります。

2012年2月

『バスクラシック』のさらなるステータス向上を目指します。

2011年12月

環境への高い意識をもって釣りを楽しみましょう。

2011年8月

『助け合い』でこの苦境を乗り切りましょう。

2011年4月

『釣り人の意識改革』を軸に取り組んできたこの10年の環境保全活動を振り返って。

2011年2月

新たなクラシックと、アマチュア選手が目標とする決勝大会がスタートしました。

2010年12月

釣りの楽しさ、素晴らしさを広め、地域振興を図るために、クラシックを盛大に開催します。

2010年8月

ギャラリーが楽しめるバストーナメントを目指し、新たな『クラシック』の開催準備を進めています。

2010年4月

地方からバスフィッシングを盛り上げるために、2010年から新たなトーナメントがスタートします。

2010年2月

地域活性化に取り組むため、2010年から各地域のイベント規模を拡大していきます。

2009年12月

各地のJBプロ、そしてNBCチャプターメンバーの目標となる全国決勝大会の在り方を再考します。

2009年8月

NBCブロックチャンピオンシップを各地域の決勝大会として充実させます。

2009年4月

『環境』と『安全』は釣りを楽しむための大切なキーワード

2009年2月

20周年を迎えたNBCの活動。2009年はもう一度、基本に戻ってトーナメント運営に取り組みます。

2009年1月

より魅力のあるトーナメントに向けて、JB登録選手の意見をお聞かせください。

2008年12月

自分のファンを作ることが釣りファン拡大の第一歩。『JBエリート5』出場選手の投票を受け付けています。

2008年11月

たくさんの方々、企業、釣りクラブにご協力いただき、夏休み釣り体験イベントを全国で盛大に開催しました。

2008年10月

来シーズンからローカルJBトーナメントは3人1組のチームトーナメントとして開催する予定です。

2008年8月

「釣りの楽しさ」と「環境保全の大切さ」を伝えるために、全国35会場で『夏休み釣り体験』イベントを開催します。

2008年7月

夏休み期間を利用して全国一斉で釣り教室を開催。『夏休み釣り体験』にご協力をお願い致します。

2008年6月

日本釣り環境保全連盟の釣り教室は、文部科学省・農林水産省・環境省・国土交通省・開催地域の教育委員会・(社)全日本釣り団体協議会に後援をいただき、全国各地で開催する予定です。

2008年5月

釣りは誰もが認める素晴らしいレジャーです。JB・NBCではもう一度、底辺拡大に取り組みます。

2008年4月

バスプロ一人ひとりが「釣りファン」を育てていく時代。TOP50を目指すメンバーは“私塾”を開設して下さい。

2008年3月

ワームが使えない厳しいレギュレーション下で開催された2007年の全日本バスプロ選手権。

2008年1月

各地域の核となるイベントとして、『NBCブロックチャンピオンシップ』の盛り上がりに期待しています。

2007年12月

大切なトーナメントレイクを守ることを第一に考え各地のローカル・ルール作りに取り組みます。

2007年9月

水辺の環境保全や釣りの将来のことを考えれば、釣り道具の規則はまだまだ厳しくなるでしょう。

2007年8月

『JBエリート5』の名場面を収録したDVDを発売。第3回の開催会場を全国から広く募集します。

2007年7月

ソルトウォーターの世界においても、安全な運営とマナーの啓蒙、ルールの遵守を徹底してください。

2007年6月

5月1日から河口湖がワーム使用禁止になりました。今、私たちができること、やらなければならないこと。

2007年5月

環境破壊は全国レベルの問題ですが、地域や釣り場毎のミクロな視点での取り組みが求められています。NPO法人 日本釣り環境保全連盟の支部活動にご協力を!

2007年4月

釣り界の次代を担う優秀な人材を育成することがヒューマン・フィッシングカレッジの使命です。

2007年2月

NBCソルトチャプターが今年から活動開始。今年も環境保全活動が最優先課題です。

2007年1月

07年はジャパンスーパーバスクラシックからトーナメントシーズンが始まります。

2006年12月

「TOP50」シリーズは地域の活性化を1つの目的として全国各地の湖をトレイルしています。

2006年11月

バスアングラーオブザイヤー決定戦と、JBエリート5の開催会場決定。全出場選手の活躍を期待しています

2006年10月

JBエリート5トーナメント、只今開催準備中。たくさんの地域から開催誘致がありました。

2006年9月

練習で磨かれた個々のテクニックがトーナメントのクォリティーを高めます。

2006年8月

目標を持ち、真剣にトーナメントに取り込む20代の若い選手たちが素晴らしい結果を残しています。

2006年7月

バスアングラーの底辺が再び拡大するか否かは、バスアングラーのモラルにかかっています。

2006年6月

ナマリの使用全面禁止を成し遂げたことは、エコタックル普及活動にとって大きな前進です

2006年4月

今シーズンは“大いに釣りを楽しむこと”で、バスフィッシング界を盛り上げていただきたい。

2006年3月

外来生物法を遵守して、バスフィッシングを楽しめる環境を作ることが私たちの使命です。

2005年11月

バスフィッシングの振興は各地域の活動が大切。来シーズンはローカルトーナメントを盛り上げます。

2005年10月

バストーナメントは紳士のスポーツ。正々堂々と戦い、全員が協力してそのステータスを高めていきましょう。

2005年9月

『外来生物法』施行以降の私たちの課題。法を守ってバストーナメントを開催するだけでいいのでしょうか?

2005年7月

外来生物法の施行に伴い、バスフィッシングの新しい秩序作りがこれから始まります。

2005年6月

バスフィールドを守っていくためには、釣り人のマナー・モラルの向上は不可欠です。

2005年5月

日本のバスフィッシングをよくしていくために、アングラー1人ひとりが戦いましょう。

2005年4月

釣り場の周辺社会にバスフィッシングの素晴らしさを認めてもらえる活動に取り組んでいきます。

2005年3月

環境保全と魚の保護。バスフィッシングの将来のために地道な活動を継続していきます。

2005年2月

プライベートフィッシングでのエコタックルの普及を願っています。

2005年1月

若手メンバーは「自分たちが日本のバスフィッシングを変えていくんだ」という気持を抱いてください。

2004年11月

『MAX』と『NEO』。若手を対象にした新しいトーナメント組織が2005年から活動を開始。

2004年10月

NBCジュニアメンバーのOBたちがアメリカのメジャートーナメントを制覇しました。

2004年9月

環境にやさしい釣り具の普及を目指し、柳 栄次、SHINGO、江口俊介の3名のトッププロが第一期『エコタックル宣言』。

2004年7月

審判のいないバストーナメントという競技を公正に開催することは今後の大きなテーマの1つです。

2004年6月

JBメンバーは一般アングラーの手本となる行動を!アナタは「プロの役目」を果たせてますか?

2004年5月

山梨県では釣り場のルアー・釣り糸の回収費が予算組みされました。アウトドア・レジャー全般に環境保全への関心が高まっています。

2004年4月

エコタックルトーナメントの本格始動に向けて、最高のカタチでスタートラインに立てました。

2004年3月

環境保全に配慮したフィッシングスタイルを築くことが次の10年へ向けての目標です。

2004年2月

オーストラリアから全世界に向けて発信された世界大会構想は“エコタックル”を採用予定。

2003年11月

ジュニア世代に受け入れられたエコタックルルール。若手リーダーたちの今後の活躍に期待します。

2003年10月

今年の河口湖バスの祭典は地域の強力な支援のもと、『富士河口湖町誕生記念大会』として開催します。

2003年9月

進むエコタックル化。釣り場環境に恵まれないからこそ、日本がこの分野で世界をリード!

2003年8月

新ルール作りや地域に密着した活動。ブラックバスを守るために今私たちがやらなければならないこと。

2003年7月

いつまでもバスフィッシングが楽しめるよう、魚保護や環境保全の観点からトーナメントルールを改正します。

2003年6月

一般の釣り人が楽しめるフィールドを確保するため、来シーズンはJBトーナメントの開催地を減らします。

2003年5月

『エコタックルルール』こそ、次世代に残さなければならないフィッシングスタイル。

2003年4月

JB・NBC20周年は「エコタックル元年」釣り人が変わらなければフィールドは守れません

2003年2月

自然への負荷が小さいタックルの普及を目指して、2003年からエコタックルフィッシングが始まります。

2002年10月

生分解性ラインやワームで釣りをしたことがありますか? 釣り場は釣り人の手で守るべき時代がもうそこまで来ています

2002年9月

釣り人同士が連携を取り合い、地域活動を強化しなければよりよい釣り場環境作りを推し進めることはできません

2002年7月

レジャーとしての釣りが普及し始めた中国から100名を越す釣り人が来日。バスフィッシングを楽しみながら国際交流。

2002年6月

釣りの素晴らしさと正しい知識を伝えていくために、『フィッシング・エコ・リーダー』制度が今秋からスタート!

2002年5月

『NBCジュニアワールドシリーズ』の運営は、JB生え抜きの若きリーダーたちに託します。

2002年4月

バスフィッシングは釣り場地域社会との調和、自然環境との調和がなければ発展しません。

2002年4月

日本釣り環境保全連盟の活動が今年から本格化。危機感を持って諸問題に取り組んでいきます。

2002年4月

次代を担うバスフィッシングリーダーの誕生を願い、『NBCジュニアワールドシリーズ』がスタート!

2002年1月

目に見えない部分で釣り場の環境破壊は深刻化。JEFでは釣り場を守る仲間を募集しています。

2001年12月

湖底に散在するルアーの残骸は、誰の責任?荒廃する釣り場の現状に“待った! ”をかけよう。

2001年11月

この秋、遠賀川と河口湖でバスファンが集い、楽しめるビッグイベントを開催致します。

2001年10月

8月26日、全国一斉で釣り場の清掃活動を実施。たくさんの有志に参加を呼びかけています。

2001年8月

釣り人自身が魚を悪者にしていませんか?生態系だけではないブラックバス問題。

2001年7月

釣りという素晴らしい遊びを発展させていくためには、フィールドを守り、育てることが大切です。

2001年6月

“自分たちの釣り場は自分たちで守る”という意識を高め、トーナメントごとに参加者全員でゴミ拾いを行ないます。

2001年5月

日本の釣りを守り、水辺の環境保全を目的に、JEF(日本釣り環境保全連盟)が発足しました。

2001年4月

“自分たちで理想の釣り場を整えていく”という気持ちで21世紀から豊かなフィールド作りに取り組んでいきます。

2001年1月

湖周辺の地域社会に受け入れられることを目的に、トーナメントの開催要項を変更しました。

2000年12月

21世紀を見つめた計画的な環境保全と、一般社会から認められる組織作り。

2000年10月

釣り場の荒廃をストップするために、全国規模で活動していく『釣りマナーの向上委員会(仮称)』を設立します。

2000年8月

大事故を未然に防ぎ、トーナメント会場から締め出される最悪の事態を避けるために改革に取り組んでいますが、「2人乗船」「日曜日開放」は反対者が多いため撤回します。

2000年7月

釣り場の周辺地域の方々に認められることが、バスフィッシングのさらなる普及に不可欠です。

2000年6月

JB・NBCはブラックバスを擁護する立ち場ですが、行政・漁場管理者の指導に従いながら活動しましょう。

2000年5月

あなたのボートは安全基準を満たしていますか?プロとしてその影響力に配慮した行動を!

2000年4月

努力を怠れば本当の意味での新世紀は訪れません。JB・NBCはもう一度底辺層に向けた活動を展開します。

2000年1月

バスフィッシングの発展を信じ、ともに歩んできた方々と祝ったJB・NBC創立15周年記念式典。

1999年12月

バスプロトーナメントは紳士のスポーツ。ルールブックにないルールこそ大切です。

1999年11月

底辺拡大を目的に、ジュニアやフローターファンなどを対象とした新分野のトーナメントを企画しています。

1999年10月

日米の企業と、現地のバックアップにより、アメリカでJBワールドプロシリーズの開催が実現しそうです。

1999年8月

キャッチ&リリースだけでは補えない釣りによる魚のダメージについて。

1999年7月

JB・NBCメンバーは全員が「安全指導」と「環境保全」のリーダーです。

1999年6月

JB・NBCのインターネット・ホームページを開設。本格的な情報サービスを行なっていきます。

1999年5月

今年も各地でトーナメントが盛り上がりそうです。安全を第一に、マナーの向上に努めてください。

1999年4月

参加人数“世界一”の釣り大会として「河口湖バスの祭典」をギネスに申請。

1998年12月

全国的な釣り人のマナーの向上と、バスフィッシングの普及を目指し、NBCチャプターを50地区に増設します。

1998年11月

ヒューマン・フィッシングカレッジは来年度から全国展開。釣り業界の次代を担う人材育成のために、全国のJBプロにご協力をお願いします。

1998年10月

開催地域、釣り具業界、JB・NBCとの協力で今シーズンも河口湖バスの祭典を開催します。

1998年8月

日本のバスシーンを追随するように、韓国でもバスフィッシングブームが訪れようとしています。

1998年7月

各地域のバスフィッシングの振興につなげるべく、JBワールドプロシリーズの開催地を募集しています。

1998年6月

競技だけに夢中になるのではなく、JBプロとして自覚ある行動を!

1998年5月

釣り場の環境保全、釣り界全体の躍進を願い、JB・NBCは多岐にわたる活動に取り組んでいきます。

1998年4月

1998年度は環境保全のあり方を考え直し、一から視点を変えて取り組んでいきます。

1998年1月

地方、海外、異魚種にも目を向けて、“フィールド”作りを進めています。

1997年12月

JB・NBCの活動を支援していただいている媒体各社に協力していきます。

1997年11月

JB・NBCの全トーナメントの充実を図りたく‘98年度から参加方式が改正されます。

1997年10月

21世紀の釣り界を担う若者を養成するために、日本初の釣り専門学校が来春、開校します。

1997年8月

地方の振興がバスフィッシング全体の発展に。これからは地方の時代。来シーズンから「JB東北プロシリーズ」がスタートします。

1997年7月

繰り返される水難事故。ボート釣りは危険と隣り合わせです。JB・NBCでは、普段の釣りでもライフベスト着用を義務付けます。

1997年6月

バストーナメントへの注目度が高まる中で、一般アングラーの模範となれるよう、JBプロとして自覚のある行動をとってください。

1997年5月

お隣の国、韓国へ出かけてみませんか?JB韓国プロトーナメントが本年度から始まります。

1997年4月

今年度からJBの韓国メンバーの募集を開始します。両国のバスフィッシングの友好を深めるために、NBCとしてKBF(韓国バス競技連盟)の顧問に就任致しました。

1997年1月

河口湖バスの祭典に23,000人が参加。たくさんの方がバスフィッシングを楽しめる環境作りがこれからの課題です。

1996年12月

日韓親善ブラックバストーナメントの開催で、両国の距離がさらに近くなりました。

1996年11月

JBプロのさらなるステータス向上を目指して少数精鋭「ワールド30シリーズ」が’97年度からスタート。

1996年10月

政府中央官庁の後援で日韓親善ブラックバストーナメントが開催されます。友好関係を結び、バスフィッシングの発展に期待しています。

1996年8月

スモールマウスバスの繁殖をどう考えますか?身勝手な愛好者の行動が、バスフィッシングのイメージを低下させています。

1996年7月

全日本釣り団体協議会をはじめ、釣り界の諸先輩方の指導と協力を得て、JB・NBCは新しいジャンルの部門を設けます。

1996年6月

愛好者増加でますます釣り場が汚れてきました。今、釣り人のモラルとマナーが問われています。

1996年5月

安全対策は十分ですか? ゴミを拾うだけの余裕がありますか?シーズンの最初にもう一度気を引き締めて下さい。

1996年4月

地域一丸となって開催した「河口湖・バスの祭典」に、2万人の参加・見学者がありました。

1995年12月

各方面からのご協力で、イベント内容が充実してきました。「河口湖バスの祭典」に、家族そろってご参加ください。

1995年11月

盛大な大ショアトーナメントを充実させるために、参加者の皆さんのマナーの向上を望みます。

1995年10月

釣り場の環境保全に前向きに取り組むために、「水鳥を守ろう」釣り場のクリーンアップ運動を継続して実施します。

1995年8月

NBC会員の増加と全国の釣り具店の協力が私たちJB&NBCの活動の基盤です。

1995年5月

新しい時代、新しい試み。さらなるステップアップを目指し、JB・NBCは新たなスタートラインに立ちました。

1995年4月

JBプロトーナメントの注目度が高まる中で、11年目からも地道な活動を続けていきます。

1995年1月

1995年からクラシック大会の権威を高め、大ショアトーナメントが新しくスタートします。

1994年12月

NBC10周年記念「水鳥を守ろう」イベントにご協力いただき、ありがとうございました。

1994年11月

NBC10周年イベントに、予想を上回る参加申し込みがありました。お隣の国、韓国の選手も参加が決定しました。

1994年10月

スモールマウスバスの繁殖は、アユ・ヤマメなどの在来魚種に大きな被害を及ぼす危険性を秘めています。

1994年8月

11年目からのJB・NBCの新たなる出発のために、皆さんの意見をお聞かせ下さい

1994年7月

大きな「ライン・フック・ルアー」の山を築くために、もうひと頑張りご協力をお願いします。

1994年6月

命を粗末にしていませんか?JB・NBCは安全第一主義です。

1994年4月

‘94年度からスタートする新しいプロシリーズ戦に熱戦を期待しています。

1994年1月

たくさんのスポンサーに支えられ、本年度もジャパンバスクラシックを盛大に開催することができました。

1993年12月

「水鳥を守ろう」キャンペーンに大きな反響がありました。(財)日本野鳥の会の後援が決定し、また、たくさんの人からご支援をいただいています。

1993年11月

河口湖に続き、富士五湖の山中湖、西湖のブラックバスも漁業権対象魚種に認定されます。

1993年10月

地元から歓迎されることが、大会運営の基本と考えます。

1993年8月

有意義で魅力のある活動をしていくために、‘94年度から新企画を導入していきます。

1993年7月

スムースな大会運営にご協力ください。運営ボランティアを募集します。

1993年6月

生き物を守る釣り場のクリーンアップ運動にご協力ください。

1993年5月

山中湖でブラックバスの漁業権魚種認定が検討されています。

1993年4月

発足10周年を迎える1994年、日本バスプロ協会は「バスフィッシングの祭典」と「ビッグトーナメント(目標賞金総額3,000万円以上)」の開催を計画しています。

1992年6月

プロ意識

1991年7月

情報の価値

1991年6月

「心・技・体」

1991年5月

新たな目標に向けて’91シーズンが始まりました。

1991年4月

日本のクラシックも年々重みを増してきました。

1991年1月

’90年は運営サイドの飛躍の年になりました。

1990年12月

来年度からの“奉仕基金”について。

1990年11月

事故が起きる前に、全国的に夜間の釣りを禁止します。

1990年10月

バスフィッシングの未来のために

1990年9月

検量時間の短縮とバスの保護に新計量器を3台導入。

1990年8月

素晴らしいチーム、レイダース

1990年7月

新役員で運営スタート

1990年6月

新五カ年計画に向けての組織改革

1990年5月

個性を発揮。

1989年12月

バストーナメントを健全なスポーツに。

1989年11月

バスは価値ある魚、保護育成を呼びかけましょう。

1989年10月

河口湖でバスを守るための入漁料の徴収始まる。

1989年9月

バサーの輪を広げませんか?

1989年8月

バストーナメント組織事情

1989年7月

待望の「漁業権魚種認定」

1989年6月

夢を持って、歩む。

1989年5月

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