Internet Explorerでの正確な表示は保証できません。ご了承ください。NBCNEWS推奨ブラウザ: Firefox Chrome Safari

ゲーリーインターナショナル 総合学園ヒューマンアカデミーフィッシングカレッジ 釣りと観光のガイド プロショップオオツカ

NBCソルトウォーター

わかさぎチャプター野尻湖 第2戦つり具おおつか長野店CUP

2017年01月29日() 長野 野尻湖

対象魚:ワカサギ

NBCわかさぎチャプター野尻湖、2017年幕開けとなる1月29日(日)第2戦つり具のおおつか長野店CUPを坂本屋様を会場として全国から野尻湖ワカサギフリークである21名の強豪選手が集い終始和気藹々、時には真剣モードの熱気ムンムンとした中で開催させて頂きました。
1月に入り連日大雪に見舞われた野尻湖は昨年から比べると積雪も多く、冬の様相となった野尻湖は風光明媚なロケーションの中で開催された大会となりました。

大会前の状況としてはターンオーバーもひと段落した感じですが、大雪の影響による急激な水温低下から試合当日の数日前まではわかさぎの活性が落ちる日が続く一方、外道であるヒメマスの活性が急激に高まる日が続いていた為、非常に難易度の高い大会になることが予測されていたものの、前日から1束超えの釣果となり取り敢えず一安心できる状況で当日を迎える事となりました。
当日は南の風が若干強めではあったものの、天候にも恵まれ午前8時には参加選手21名を乗せた船は坂本屋様船頭の運航のもと出航し、前日良かった舟瀬沖のポイントへ向かい、魚探にわかさぎが多く映る水深を確認し31mへアンカーを投錨し、船を固定した後スタート直後から恒例の早掛け勝負もあり会場は盛り上がりました。


釣れる魚は大小交じりで大型のわかさぎは抱卵状態で釣れてくるので慎重に魚とのやり取りをする傍ら、やはりヒメマスの活性化によるトラブルは絶えずどの選手もハラハラドキドキしながら試合を続行して行きました。
また、本チャプターでは毎回ビッグフィッシュ賞を設けさせて頂いているのですが今回は関之台選手が12.5gの超デカサギを釣り上げ会場を沸かせました!

前半戦では風の当る船尾側から波が治まる胴席にいた選手が多く釣る感じでしたが、外道であるヒメマスのファイトも多くみられライントラブルによるタイムロスが非常にリスクを背負う感じのようでした。
そんな中、船首左舷にいた関選手が匹数を伸ばしていく中、船尾左舷に席を置いた徳武選手が前半戦を50匹前後で通過してほぼタイで首位をマークしていました。
後半戦では徳武選手が船首右舷幸へと移動し、同匹数からの再スタートとなりましたが、左舷側にいた関選手が数を追加し伸ばして行った容となりましたが、一方、風表となる船尾側にいた小林選手もヒメマスの猛攻に会いながらも着実に数を延ばし胴席にいた杉田選手も数を追加して行くのが印象的でした。

結果からするとヒメマスの猛攻を受けながらも手返し良く仕掛けを交換し釣りを続けていた小林選手が匹数を伸ばしてゆく中、黒鰻会会長の関選手はヒメマスによるトラブルもみられず前後半戦不同の席で数を追加して行き一束越えの103匹353gで1戦目に引続き栄光の2連覇を成し遂げる結果となった。
ちなみに今回の大会で釣れたわかさぎは以下の通り。
難易度MAXで非常に厳しい状況、更に外道となるヒメマスの猛攻を受けながらもどの選手も皆、最後まで戦い抜きました!

○総匹数 … 1,367匹
○総重量 … 4,453.5g
○平均釣果 … 65匹
○1匹当りの重量 … 3.3g

表彰式では上位入賞者の表彰はもちろんですが、沢山の副賞もあり、つり具のおおつか伊勢崎店様からもご協賛を承り当チャプター恒例のじゃんけん大会で会場も多いに盛り上がりました!
今回、冠スポンサーとしてご協賛を頂きましたつり具のおおつか長野店様より数多くの素晴しいご協賛を頂き誠に有難うございました。
そして会場をご提供下さりお世話になりました坂本屋様からもフリーパス券やご協賛を頂き、また表彰式の会場として野尻レイクサイド様からもご提供頂き、大変楽しく開催をさせて頂き有難うございました。

こうして野尻湖を愛し、野尻湖のわかさぎ釣りに情熱を燃やす選手達も最終戦に向けて益々度を上げて腕に磨きをかける事となるのであった。

おしまい。。。

●優勝 関和彦選手 103匹 353.0g

【使用タックル】
穂先 C-style プロバージョン
電動 DAIWAクリスティアCRIII アルミスプール
ライン VARIVAS棚感度得 0.2号
仕掛け アウトドアステーションバンバンオリジナルがまかつ競技
オモリ DAIWAバザーズワームシンカー 7g

【仕掛:ヒットパターン】
前回は小さく切った餌が良かったのですが、今回は逆に大きい餌の方が断然食いが良かったと思います。
穂先に出ないアタリが多かったので、誘いを兼ねての空合わせでかなり数を稼げたのが勝因だったと思います。

【コメント】
大好きな野尻湖でまさか2連勝するとは夢にも思っていなかったのでとてもうれしいです。
スタッフの皆様、スポンサー様、会場をお借りした坂本屋様、野尻湖わかさぎ黒鰻会会員のみなさま、今回参加された選手のみなさま、大変お世話になりました。
3連覇目指してがんばりたいと思います。ありがとうございました。

●準優勝 小林紘也選手 96匹 293.0g

【使用タックル】
穂先:自作カマキリ2017モデル
電動:TN-100改
仕掛け:坂本屋オリジナル小針、スピンネーカーオリジナルZ
タングステン7g、PE0.3号

【ヒットパターン】
こまめな餌かえ、ちゃんと止める

【コメント】
このところ重量負けの連発で、久々にお立ちに立てうれしく思います。ワカサギチャプターが更に盛り上がるよう努力していきますので今後ともよろしくお願いします。

 

●第3位 杉田康裕選手 98匹 282.0g

【使用タックル】
リール:シマノ DDM-T CI4+
穂先:C-Style プロバージョン42cm
ライン:ヤマトヨAREA PE0.25号
シンカー:7.5g、6.6g、6g

【仕掛:ヒットパターン】
仕掛 ほとり荘 瞬刺 袖1.5号5本針
ヒットパターン 長めなハリスの仕掛と、スローな誘いで魚を警戒させないよう心がけました。

【コメント】
ヒメマスの猛攻等で大量の仕掛を消費する荒れた試合でしたが、何とか3位入賞が出来てホッとしています。
つり具のおおつか様、会場の坂本屋様、運営スタッフ並びに選手の皆様、楽しい試合をありがとうございました。

●第4位 関之台一寿選手 88匹 269.5g

【使用タックル】
リール:桐生技研TN-100
穂先:自作グラス平研ぎ先調子
ライン:PE 0.18号
シンカー:7g

【仕掛:ヒットパターン】
仕掛1:ダイワ 快適ワカサギ仕掛SS 5本針 マルチ 1号
仕掛2:ダイワ 快適ワカサギ仕掛SS 8本針 マルチ 1号 を、5本針にして使用
ヒットパターン:大きい誘いで気付かせ、小さな誘いでアタリを出させる。

【コメント】
今シーズンの吸い込みが弱い印象は変わらず、吸い込みやすさを重視してナイロンハリスにこだわりました。
今回はフロロの『誘惑ロング』ではなく、ナイロンで枝4cmの『8本針』の仕掛けを短くして使い、アタリの出ない時間帯をしのぎました。
あと、30mを超えるスーパーディープでの戦いだったので、いかに『自分マツリ』や『ヒメマス』等のトラブルを回避出来るかがカギになると思い、仕掛けの上げ下ろしのタイミング等には気を使いました。
午前午後共に中央付近の釣り座とクジ運が良かった訳でもなく、会心のゲーム展開が出来た訳でもありませんが、サポートして頂いてる『つり具おおつか』の冠の大会で『コケる』こと無く無事に入賞することが出来たので嬉しく思います。

●第5位 安藤隆弘選手 77匹 268.0g

【使用タックル】
リール:クリスティアPTII 二丁
穂先:クリスティア胴調子28.5SS
仕掛け:ダイワ 速攻 袖5本バリ1.0号、バリバス野尻湖紅1.5号、ほとり荘 赤針、ワカトモオリジナル仕掛け 深海連掛番長
エサ:赤白サシ

【ヒットパターン】
午前中は細かい誘いでのヒットが多く、餌を少しだけ動かしてあげると大きめの抱卵個体がアタってきました。

【コメント】
この度は野尻湖わかさぎチャプターに参加させていただき、ありがとうございます。野尻湖のエキスパートの方々が集うこの大会に参加できとても嬉しく思っております。私自身、様々な湖でわかさぎ釣りをしておりますが、野尻湖の皆様の技術には驚かされるばかりです。来年はぜひフル参戦でエキスパートの方々と楽しみたいと思いますので、よろしくお願いします。最後になりましたが、大会の運営をやられております、安武様をはじめとしたNBC野尻湖のみなさま、またご協賛いただきました釣り具のおおつか様、本当にありがとうございました

成績表

順位氏名総重量ポイント備考
11位 関和彦 3531032020Pts.456
22位 小林紘也 293961919Pts.389.0
33位 杉田康裕 282981818Pts.380
44位 関之台一寿 270881717Pts.357.5
55位 安藤隆弘 268771616Pts.345
66位 徳竹和也 266781515Pts.344
77位 沢田智 258791414Pts.337
88位 上野慎一 250721313Pts.321.5
99位 徳武正俊 236691212Pts.304.5
1010位 中山恵介 233691111Pts.302
1111位 武者雅広 2286955Pts.296.5
1212位 石岡正成 2106855Pts.277.5
1313位 小山京子 2005655Pts.256
1414位 小宮山一樹 1756055Pts.235
1515位 久保田克之 1564955Pts.204.5
1616位 樫村兼弘 1534655Pts.199
1717位 桜井伸治 1474755Pts.194
1818位 駒村隆志 1374155Pts.177.5
1919位 渡邊峻介 1303955Pts.169
2020位 小島豪紘 1153255Pts.147
2121位 神田智二 973155Pts.128
写真

ソルトチャプター大阪 第3戦エバーグリーンCUP

2017年01月22日() 和歌山県 串本周辺

対象魚:アオリイカ

概況

第3戦エバーグリーンカップが1月22日(日)に開催された。
荒天のため、1月8日から延期されたのだが、当日も低気圧が東の海上で発達し、徐々に風が強くなるとの予報に帰着時間を1時間繰り上げて開催。
プラクティスの釣果を確認するも低調、早朝に集合してきた選手の顔色もあまりさえません。
救いがあるとすれば黒潮が接岸し、分子流が南紀西側エリアに入り込んでおり、水温が高いということだが・・・・・。
ミーティングを終了し、スタートとなったが、海中公園を出て左、串本の西側に向かう選手が多く、さすが情報には精通していると思われた。
スタッフも東側エリアに行ってみたが、前日からのうねりがとれておらず場所によっては濁りが入っているようで、西側エリアが有望と感じられた。
ただし、10時過ぎから西風が強くなり、釣りにならないエリアも出てきそうで釣果が心配された。
優勝の松岡弘和選手は見老津、安指の地磯でキーパー4匹(ノンキーパー3匹)をキャッチし2連覇を成し遂げた。
最高気温は11℃なのだが体感温度はもっと高く感じる本州最南端串本はやはり南国!
表彰式、抽選会と多いに盛り上がり無事終了となりました。
最後に今大会をスポンサードいただきましたエバーグリーン様に心から御礼申し上げます。
次回は2月12日(日)に第4戦フィナカップを開催致しますので、
多数の皆様のご参加をお待ちしています。

●開催日      2017年1月22日(日)

●開催場所     和歌山・串本周辺

●参加人数     22名

●気象データ(串本)
・天気   晴れ時々曇り
・気温   最高11℃ 最低7.2℃
・風    北西〜西の風 10時頃より強い
・波     2〜3m
・水温   17℃前後

上位のフィッシングパターン

○優勝   松岡弘和選手 1,130g(3匹)
・エリア    見老津地磯・オオハ、安指地磯・サダテの浦
・使用エギ   ヨーズリ・イージーQキャストラトル3.0号(カラー:ケイムラレッドパープル/レッドオレンジ)
・釣り方    黒潮の接近で水温の安定した周参見エリアに行ったのが正解でした。

○2位    西本晃生選手 1,010g(2匹)
・エリア    口和深地磯・黒崎、江田・波止
・使用エギ  ヨーズリ・イージーQキャストラトル3.5号(カラー:ケイムラレッドパープル)
         ヨーズリ・アオリ―Q RS3号(カラー:イエローバレンシア)
・釣り方    田並地磯は2匹釣ったのだがサイズが小さく、ウキツ崎に移動。
プラなどの状況から活性が低いと判断しボトムを意識しバイトをとった。

○3位    舟田智哉選手 780g(2匹)
・エリア    袋・地磯
・使用エギ   カンジ・プロスペック3.5号(カラー:ピンクゴールドシュリンプ/ピンクマーブルシュリンプ)
・釣り方    早朝に1匹、10時過ぎに1匹とほぼ同じポイントでキャッチした。
          東側エリアにも行ってみたが、潮色が悪く、再度西側エリアに入ったのが良かった。

○4位    沖田智宏選手 735g(1匹)
・エリア    串本新港
・使用エギ  ヨーズリ・イージーQキャストラトル3.5号(カラー:ケイムラレッドオレンジ)
・釣り方    串本大島タカノスに行くも波が高く、風も強くなり、お助けポイントに移動
2匹キャッチするが1匹はノンキー。

○5位    北本知也選手 525g(2匹)
・エリア    田並・地磯
・使用エギ  ヨーズリ・イージーQマグキャスト3.5号(カラー:ゼブラレッドピンク)
          オーナー・ドローフォー3.5号(カラー:ブラウンタイガー)
・釣り方    ショートピッチでシャローのアオリをキャッチした。

成績表

順位氏名総重量ポイント備考
11位 松岡弘和 1,13033030Pts.
22位 西本晃生 1,01022929Pts.
33位 舟田智哉 78022828Pts.
44位 沖田智宏 73512727Pts.
55位 北本知也 52522626Pts.
66位 松原清介 49012525Pts.
77位 仙波勝也 43012424Pts.
88位 中平彩香 32012323Pts.
99位 橋井峯雄 23512222Pts.
1010位 上元英樹 0---55Pts.
1111位 清岡総司 0---55Pts.
1212位 福元明仁 0---55Pts.
1313位 渡辺敦史 0---55Pts.
1414位 荒木正員 0---55Pts.
1515位 樋口幹明 0---55Pts.
1616位 平野和弘 0---55Pts.
1717位 弓削和夫 0---55Pts.
1818位 山内広二 0---55Pts.
1919位 峰一之 0---55Pts.
2020位 峰雄大 0---55Pts.
2121位 遠藤一朗 0---55Pts.
2222位 坂口泰規 0---55Pts.
写真

わかさぎチャプター奈良 第1戦紺甚釣具店CUP

2016年12月30日(金) 奈良県 津風呂湖

対象魚:ワカサギ

12月30日(日)奈良県津風呂湖にて、NBCわかさぎチャプター奈良第1戦「紺甚釣具店」カップが開催されました。

当日は天候は曇り、風もなく穏やかで年末休業中の特別大会となり、広大な津風呂湖を思う存分楽しめた大会となりました。
最近の釣況は水温が高くワカサギが釣れるエリアが限られ、群れも小さく大変テクニカルとなり、どのようにして数量を伸ばすかがキーとなった。

そんな中、津風呂湖にてバス&わかさぎでガイドもこなす
増田明浩選手が屋敷跡方面にて唯一の100匹オーバーを釣り上げ第1回の優勝者となった。

ご協力いただきました、津風呂湖観光株式会社・津風呂湖漁協辻本様、パーラーつぶろ、冠スポンサーの紺甚釣具店様に御礼申し上げます。
第2戦「ハヤブサ」カップは3月12日開催ですので、皆様のご参加お待ちしております。

上位のフィッシングパターン

■優勝:増田明浩選手
エリア:屋敷跡ワンド 5m
釣り方:上流の濁りがきつく食いが渋かったため、ワンド内のボトムの回遊を狙った。

タックル
リール:クリスティアワカサギCR-PT
仕掛け:ハヤブサ 瞬貫ワカサギふかせ誘い秋田キツネ0.8号
ライン:サンライン スーパーアイスラインワカサギPE供0.2号
エサ:白サシ半分カット
その他:自作循環式ワカサギライブウェル

一言
サンライン スーパーアイスラインPE兇里かげでタフコンディションの中あたりを確実に出すことが出来、勝つことが出来ました。
スポンサーの紺甚釣具店様、サンライン様ありがとうございました。
ワカサギガイドもよろしくお願いします。

■準優勝:川口忠彦選手
エリア:屋敷跡 ワンド奥 3-7m
タックル
リール:クリスティアワカサギCR-PT
仕掛け:ハヤブサ瞬貫ワカサギ ロングハリス キツネ1.0号 7本バリ
ダイワ バツグンワカサギマルチ 1.0号 5本針
おもり8号

ひとこと
残り2時間弱だけの釣果でした。

■第3位:西本航選手
エリア:入道橋上流、屋敷跡
釣り方:ボトムに回ってくる当歳魚を中心に釣りました。

リール:攻棚ワカサギカウンター付
仕掛け:ハヤブサ 瞬貫ワカサギ ロングハリス 狐1.5号 7本、狐1.0号7本
エサ:白サシ、紅サシ

ひとこと
関西のワカサギ釣りがもっともっと盛んになることを楽しみにしています。

■第4位:坂口伸選手
エリア:屋敷跡のワンド 5m
タックル:ダイワクリスティアワカサギ CR-PT
ライン:サンライン スーパーアイスラインワカサギPE
エサ:白サシ
仕掛け:ササメ ワカサギ5本針2組 1.5号

ひとこと
2016年バストーナメントはサッパリでしたが、最後の最後で盾がもらえてうれしいです。
ありがとうございました。

■第5位:相坂光洋選手
エリア:屋敷跡第一ワンド 7mライン
釣り方:回遊魚は当歳魚が多かったので、小さめの針を使いぽつぽつ掛けていった。

タックル
リール:クリスティアワカサギCR-PT
竿:クリスティア 24SSS
ライン:アーマードF 0.1号
仕掛け:ダイワ0.5号
エサ:白サシ

ひとこと
津風呂湖のワカサギ釣りをみんなで盛り上げていきましょう!

成績表

順位氏名総重量ポイント備考
11位 増田明浩 0112999---
22位 川口忠彦 083999---
33位 西本航 050999---
44位 坂口伸 043999---
55位 相坂光洋 032999---
66位 望月裕介 026999---
77位 川本賢一 017999---
88位 西川正美 013999---
99位 樫内利政 09999---
1010位 喜多益博 0---999---
写真

近日開催

  • 2017-03-05 ソルトチャプター大阪第5戦
  • 2017-03-05 わかさぎチャプター野尻湖第3戦
  • 2017-03-12 わかさぎチャプター奈良第2戦
  • 2017-03-19 ソルトチャプター大阪第4戦

参加方法など

最近のトーナメント

会場別

  • 2016年度 第1戦

年月別

TOP